2009年09月08日

バーナンキFRB議長は「大恐慌」回避の立役者か?


2007年12月から2009年6月までの米国の景気循環の山と谷の落差は、実質GDPマイナス3.9%で、これで「大恐慌」ならぬ「大不況」の終わりが告げられると予測とあり、一段落したのかもしれませんが「バーナンキFRB議長は「大恐慌」回避の立役者か」というのには疑問を持っていますふらふら

バ−ナンキ議長にありがとうと言いたい人も、一言物申したい人も
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posted by 店長 at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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